長~く、暑い夏をSNシャンプーで健やかに  

目黒区の、東横線の祐天寺駅に近い【なごやしずえ理容室】です。

「理容」は生活衛生業として保健行政の中にあります。ここでは衛生の基本「清潔」について、
そして毛髪・頭皮・肌トラブルのお困り事や、お悩みについて、生活者目線でご案内しましょう。

汗をかいたり、代謝をする『人』の保健衛生、『人』の健やかな生活の基本=清潔は、まずは
どの様に洗うかにあるのでは、と、考えます。

泡は起泡剤を入れれば立ます。泡で汚れを包んで洗う、と良く耳しますが、『泡』に惑わされな
いで、肌の声、髪の声を聴いて「人にやさしい」健やかな清潔=衛生を求めましょう!

「最近の製品はコマーシャルでも良く保湿というけれど、あのヌルヌル感は、どうして?、
保湿成分のためにヌルヌルするの?。昔は無かったよネ」というお声をお客様から伺います。

肌は、入浴後、すぐにも皮脂を代謝します。IT技術がいかに発展してビックデータを解析して
便利になったとしても、変わらない『人の肌』の自然な現象でしょう。実際、私達は生活の中で
体感しますネ。

そして、頭部は髪の毛がたくさん生えているので、付随してある毛穴もその分、たくさんある
わけです。そして毛穴からは皮脂が代謝され続けています。

過剰な皮脂、毛根断面図
〜人は亡くなってもまだ毛母細胞は分裂し続けています。ゆえに死亡を確認されてもまだ、ヒゲは
わずかでも伸びるのです。気がつきにくいのですが、髪も同様でしょう。

現在と違って、納棺師というジャンルが確立されていなかった頃、何十年も前までは、理容師が
お宅に呼ばれて、亡骸の髪や髭をととのえました。
その際、遺族の方は『生命』に驚かれます。末端の末端の細胞までが死滅するまでには、時間が
かかるのです。BACKSPACEキーをポンと押すと、とはならないのです。〜

しかし、その毛髪は死滅細胞の塊です。だから角刈り(お祭りカット)の様に短くしても痛く
ないのです。

シャンプーは、その生きている、細胞分裂し続けている毛根・頭皮と、いわば死骸である毛髪を
同時に洗うモノです。ナニでどう洗うかで違ってくると思いませんか?

毛根部は、新陳代謝をしている。頭皮も汗をかく。しかし、毛髪は新陳代謝をしていない。
そして毛髪は、弱酸性に傾くアミノ酸群からできていて、そして、新陳代謝はしない。
相反する毛髪と、毛根・頭皮を洗う、その難しいことにチャレンジしたのが【SNシャンプー】
です。

ところで、油料理に使った食器は洗剤で洗いますネ。皮脂を分泌する毛根・頭皮は、食器洗いの
時に手肌の脂も取り去る、洗剤と同様に、中性の7よりわずかでもアルカリ性側(弱アルカリ)
のシャンプーで洗った方が同じ様に脂汚れを取り除くでしょう。

が、死滅細胞である毛髪、しかもアミノ酸からできている毛髪にはどうでしょうか?。台所仕事の
後に弱酸性の手肌にハンドクリームをつける様に、別途、毛髪は保護しましょう。それがリンスで
す。そして、そのリンスもカチオン界面活性剤を使っていない『人』
にやさしく安全性の高い【SN ACID】
をオススメしている理由です。

まとめてみましょう。

1、頭皮の皮脂などの脂汚れは、(−イオン)の、弱アルカリのシャンプーで洗った方が落ちる。
2、死滅細胞の塊である毛髪をキレイに仕上げるには?
⇒ 弱酸性のアミノ酸からできている毛髪は、酸性(ACID)のリンス=【SN ACID】で
弱酸性に戻して護る。

★アプリ上で6月13日にご紹介のフルボ酸=(flvic acid)の、油っぽくないトリートメントの有効
性もココにあるのです。

App Store

Google Play

アプリもどうぞご利用いただいて、長くなりそうな暑い夏を、SNシャンプーで健やかに!

ご相談・ご予約
03-3711-0913

東京都目黒区祐天寺2-8-3

東急東横線祐天寺駅から徒歩3分
営業時間
AM9:30~PM7:30

 

 

長~く、暑い夏をSNシャンプーで健やかに  


目黒区の、東横線の祐天寺駅に近い【なごやしずえ理容室】です。

「理容」は生活衛生業として保健行政の中にあります。ここでは衛生の基本「清潔」について、
そして毛髪・頭皮・肌トラブルのお困り事や、お悩みについて、生活者目線でご案内しましょう。

汗をかいたり、代謝をする『人』の保健衛生、『人』の健やかな生活の基本=清潔は、まずは
どの様に洗うかにあるのでは、と、考えます。

泡は起泡剤を入れれば立ます。泡で汚れを包んで洗う、と良く耳しますが、『泡』に惑わされな
いで、肌の声、髪の声を聴いて「人にやさしい」健やかな清潔=衛生を求めましょう!

「最近の製品はコマーシャルでも良く保湿というけれど、あのヌルヌル感は、どうして?、
保湿成分のためにヌルヌルするの?。昔は無かったよネ」というお声をお客様から伺います。

肌は、入浴後、すぐにも皮脂を代謝します。IT技術がいかに発展してビックデータを解析して
便利になったとしても、変わらない『人の肌』の自然な現象でしょう。実際、私達は生活の中で
体感しますネ。

そして、頭部は髪の毛がたくさん生えているので、付随してある毛穴もその分、たくさんある
わけです。そして毛穴からは皮脂が代謝され続けています。

過剰な皮脂、毛根断面図
〜人は亡くなってもまだ毛母細胞は分裂し続けています。ゆえに死亡を確認されてもまだ、ヒゲは
わずかでも伸びるのです。気がつきにくいのですが、髪も同様でしょう。

現在と違って、納棺師というジャンルが確立されていなかった頃、何十年も前までは、理容師が
お宅に呼ばれて、亡骸の髪や髭をととのえました。
その際、遺族の方は『生命』に驚かれます。末端の末端の細胞までが死滅するまでには、時間が
かかるのです。BACKSPACEキーをポンと押すと、とはならないのです。〜

しかし、その毛髪は死滅細胞の塊です。だから角刈り(お祭りカット)の様に短くしても痛く
ないのです。

シャンプーは、その生きている、細胞分裂し続けている毛根・頭皮と、いわば死骸である毛髪を
同時に洗うモノです。ナニでどう洗うかで違ってくると思いませんか?

毛根部は、新陳代謝をしている。頭皮も汗をかく。しかし、毛髪は新陳代謝をしていない。
そして毛髪は、弱酸性に傾くアミノ酸群からできていて、そして、新陳代謝はしない。
相反する毛髪と、毛根・頭皮を洗う、その難しいことにチャレンジしたのが【SNシャンプー】
です。

ところで、油料理に使った食器は洗剤で洗いますネ。皮脂を分泌する毛根・頭皮は、食器洗いの
時に手肌の脂も取り去る、洗剤と同様に、中性の7よりわずかでもアルカリ性側(弱アルカリ)
のシャンプーで洗った方が同じ様に脂汚れを取り除くでしょう。

が、死滅細胞である毛髪、しかもアミノ酸からできている毛髪にはどうでしょうか?。台所仕事の
後に弱酸性の手肌にハンドクリームをつける様に、別途、毛髪は保護しましょう。それがリンスで
す。そして、そのリンスもカチオン界面活性剤を使っていない『人』
にやさしく安全性の高い【SN ACID】
をオススメしている理由です。

まとめてみましょう。

1、頭皮の皮脂などの脂汚れは、(−イオン)の、弱アルカリのシャンプーで洗った方が落ちる。
2、死滅細胞の塊である毛髪をキレイに仕上げるには?
⇒ 弱酸性のアミノ酸からできている毛髪は、酸性(ACID)のリンス=【SN ACID】で
弱酸性に戻して護る。

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性もココにあるのです。

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2017年07月05日