現代風・夏の肌ダメージで秋になって悩まないために

目黒区の、東横線の祐天寺駅に近い【SNシャンプー/なごやしずえ理容室】です。

今年は蒸し暑く、皆様、肌の調子はいかがですか?案外、空調の関係で肌乾燥していませんか?
また、うっすらと日焼けして肌が硬くなってはいませんか?

その上でさらに慣れない旅先の気象と、生活環境の違い、特に洗顔の水が問題ですネ。それに日焼けが重なると、サ~たいへん! 肌ダメージが大きくなります。

秋になって「アラ?こんなはずではなかった」という老化肌にならない様に、早速、対策をしましょう。

■夏の肌ダメージ■

◆その1~クーラー(空調)◆

「乾燥してシワが寄る。。。」とご来店いただきました。【なごやしずえ理容室】がお顔全体を触ってみると、ガサゴソと、ターンオーバーの停滞が感じられます。

18年くらい前の初めてのご来店は、流行っていた馬油のシャンプーで顔にトラブルを起こし、皮膚科をジプシーして、最後に下町の都立病院の若い皮膚科の医師に、シャンプーとか石けんとかに詳しい理美容師さんに聞いた方が良いと言われて【なごやしずえ理容室】にご来店されたのでした。
その時の状態は、皮膚科で処方されたステロイドにより、酒さ様皮膚炎を発症されておいででした。

酒さ様皮膚炎ケア2 - コピー
その後ズーとご来店いただいていましたが、3歳のお子さんをパパに預けて久しぶりにご来店でした。

その時の酒さ様皮膚炎も【なごやしずえ理容室】の施術ケアと、オススメアイテムでのホームケアで改善を進められ、「キレイな肌ね!」と周囲の方にいわれるまでに改善、肌よみがえさせられたのです。そして出産・育児を経て3年ぶりくらいのご来店でした。その間も【SNシャンプー】を電話通販でご利用し続けていただいて
おりました。(肌はよみがえるのです!!)

「洗顔はどうされておいでですか?」「おススメの石けんで洗っています。」

「そうですか?それでは、暑いですが、まず蒸しますネ」
髭ブラシを使って石けんを泡立て、【なごやしずえ理容室】流のポイント重点の泡洗顔後、理容室ならではの蒸しタオルで十二分に蒸して、ケミカルピーリングではない肌に優しい安全な手法で、肌の声を聴きつつ、ケアを進めました。

そして翌日、「ありがとうございました。肌がやわらかくなり本当によかったす。~中略~

○○酵素の方が歴史があさいのですね。

大高酵素

スーパーオオタカは私は薄めれば飲めそうです。子供はなにがいいか考え中です。明日にでも専用ダイアルで相談してみようと思います。いつもありがとうございます。」~と、メールをいただきました。

◆夏の肌ダメージ・その2~汗◆

頭皮同様、肌の汗の放置も良くありませんネ。頭皮は秋になっての抜け毛・薄毛の心配があります。【SNシャンプー】で自然科学に基ずいて、ゆるんでしまいがちな毛穴を引き締めるシャンプーしましょう。

肌についてはまず汗荒れが心配です。汗の中の塩分です。そして汗は最初は弱酸性ですが、放置すると強アルカリになっていきます。塩分だけでなく、さらにそれが加わって肌を強く・激しく刺激します。まず、やさしく【なごやしずえ理容室】オススメの方法で泡洗顔しましょう。p_106_1_s

◆夏の肌ダメージ・日焼け◆

日焼けは肌表面に炎症を起こし、ほてり・赤みの原因となります。
肌が汗などで敏感になっている時は、それがかゆみ・かぶれにつながりやすいので要注意です。

また、紫外線の刺激がきっかけで肌が急速に過敏になり、それまで体験したことのない肌・トラブルに見舞われることもあります。行楽の際は十分に注意が必要ですネ。

また、日焼けはメラニンの形成反応が増大されて、濃く・大きな取れ難いシミを作り、そして増大した活性酸素が肌の膠原繊維を破壊し、肌を硬化させ、パサパサとなるためにシワが作られます。日焼け対策は十分に注意して取り組みましょう。

★男の日焼け止め★

「日焼け止めはどれが良いのですか? ドラッグストアではやけに安いモノもある。そして男でも真っ白にしている人いるんだけど、アレは嫌でネ、しかし皮膚癌も心配で。。。」

⇒『SNシャンプー/なごやしずえ理容室』から

UVカット化粧品に使われている(紫外線吸収剤)は、もともとは印刷インクの退色防止剤と同一だとはあまり知られていないのではないでしょうか?
紫外線を浴びると退色しやすいポスター、印刷物のための退色防止剤として使われた(紫外線吸収剤)=(メトキシケイヒ酸オクチルの化合物)を、夏季という季節要因からベトつくクリームを避け、化粧水や、シリコーン油(*)など、ポリマー系の乳液に添加しているのが<UVカット化粧品>です。

その肌へのダメージは、(メトキシケイヒ酸オクチル)(パラメトキシケイヒ酸オクチル)と表示の(紫外線吸収剤)は細胞膜を傷つける毒性があります。

(*)シリコーン油は、汗の季節にも流れ落ちる事のない強い・撥水性を有し、皮膚にピッタリと張りつき、皮膚の環境を破壊?阻害し、皮膚呼吸を妨げます。

続けていると、肌の、その毒性に対応する、表皮内にある免疫に携わるランゲルハウス細胞は、反応し過ぎて、疲弊してしまい、シワを作る原因となったり、また艶のない老化肌となっていってしまうのです。それは女性に限らない男性でもリスク要因です。

【SNシャンプー/なごやしずえ理容室】オススメの日焼け止めについては、お気軽にご相談をお寄せください。永い間ご愛顧いただいたサンシェードが廃盤になり、在庫も0となってしまいました。サンシェード
同様に安全性の高い成分の白浮きしないアイテムをリアル店では複数ご用意しております。
※Badensのサンシェードゲルの取り扱いもあります(会員限定商品となります)。

現代風・夏の肌ダメージで秋になって悩まないために


目黒区の、東横線の祐天寺駅に近い【SNシャンプー/なごやしずえ理容室】です。

今年は蒸し暑く、皆様、肌の調子はいかがですか?案外、空調の関係で肌乾燥していませんか?
また、うっすらと日焼けして肌が硬くなってはいませんか?

その上でさらに慣れない旅先の気象と、生活環境の違い、特に洗顔の水が問題ですネ。それに日焼けが重なると、サ~たいへん! 肌ダメージが大きくなります。

秋になって「アラ?こんなはずではなかった」という老化肌にならない様に、早速、対策をしましょう。

■夏の肌ダメージ■

◆その1~クーラー(空調)◆

「乾燥してシワが寄る。。。」とご来店いただきました。【なごやしずえ理容室】がお顔全体を触ってみると、ガサゴソと、ターンオーバーの停滞が感じられます。

18年くらい前の初めてのご来店は、流行っていた馬油のシャンプーで顔にトラブルを起こし、皮膚科をジプシーして、最後に下町の都立病院の若い皮膚科の医師に、シャンプーとか石けんとかに詳しい理美容師さんに聞いた方が良いと言われて【なごやしずえ理容室】にご来店されたのでした。
その時の状態は、皮膚科で処方されたステロイドにより、酒さ様皮膚炎を発症されておいででした。

酒さ様皮膚炎ケア2 - コピー
その後ズーとご来店いただいていましたが、3歳のお子さんをパパに預けて久しぶりにご来店でした。

その時の酒さ様皮膚炎も【なごやしずえ理容室】の施術ケアと、オススメアイテムでのホームケアで改善を進められ、「キレイな肌ね!」と周囲の方にいわれるまでに改善、肌よみがえさせられたのです。そして出産・育児を経て3年ぶりくらいのご来店でした。その間も【SNシャンプー】を電話通販でご利用し続けていただいて
おりました。(肌はよみがえるのです!!)

「洗顔はどうされておいでですか?」「おススメの石けんで洗っています。」

「そうですか?それでは、暑いですが、まず蒸しますネ」
髭ブラシを使って石けんを泡立て、【なごやしずえ理容室】流のポイント重点の泡洗顔後、理容室ならではの蒸しタオルで十二分に蒸して、ケミカルピーリングではない肌に優しい安全な手法で、肌の声を聴きつつ、ケアを進めました。

そして翌日、「ありがとうございました。肌がやわらかくなり本当によかったす。~中略~

○○酵素の方が歴史があさいのですね。

大高酵素

スーパーオオタカは私は薄めれば飲めそうです。子供はなにがいいか考え中です。明日にでも専用ダイアルで相談してみようと思います。いつもありがとうございます。」~と、メールをいただきました。

◆夏の肌ダメージ・その2~汗◆

頭皮同様、肌の汗の放置も良くありませんネ。頭皮は秋になっての抜け毛・薄毛の心配があります。【SNシャンプー】で自然科学に基ずいて、ゆるんでしまいがちな毛穴を引き締めるシャンプーしましょう。

肌についてはまず汗荒れが心配です。汗の中の塩分です。そして汗は最初は弱酸性ですが、放置すると強アルカリになっていきます。塩分だけでなく、さらにそれが加わって肌を強く・激しく刺激します。まず、やさしく【なごやしずえ理容室】オススメの方法で泡洗顔しましょう。p_106_1_s

◆夏の肌ダメージ・日焼け◆

日焼けは肌表面に炎症を起こし、ほてり・赤みの原因となります。
肌が汗などで敏感になっている時は、それがかゆみ・かぶれにつながりやすいので要注意です。

また、紫外線の刺激がきっかけで肌が急速に過敏になり、それまで体験したことのない肌・トラブルに見舞われることもあります。行楽の際は十分に注意が必要ですネ。

また、日焼けはメラニンの形成反応が増大されて、濃く・大きな取れ難いシミを作り、そして増大した活性酸素が肌の膠原繊維を破壊し、肌を硬化させ、パサパサとなるためにシワが作られます。日焼け対策は十分に注意して取り組みましょう。

★男の日焼け止め★

「日焼け止めはどれが良いのですか? ドラッグストアではやけに安いモノもある。そして男でも真っ白にしている人いるんだけど、アレは嫌でネ、しかし皮膚癌も心配で。。。」

⇒『SNシャンプー/なごやしずえ理容室』から

UVカット化粧品に使われている(紫外線吸収剤)は、もともとは印刷インクの退色防止剤と同一だとはあまり知られていないのではないでしょうか?
紫外線を浴びると退色しやすいポスター、印刷物のための退色防止剤として使われた(紫外線吸収剤)=(メトキシケイヒ酸オクチルの化合物)を、夏季という季節要因からベトつくクリームを避け、化粧水や、シリコーン油(*)など、ポリマー系の乳液に添加しているのが<UVカット化粧品>です。

その肌へのダメージは、(メトキシケイヒ酸オクチル)(パラメトキシケイヒ酸オクチル)と表示の(紫外線吸収剤)は細胞膜を傷つける毒性があります。

(*)シリコーン油は、汗の季節にも流れ落ちる事のない強い・撥水性を有し、皮膚にピッタリと張りつき、皮膚の環境を破壊?阻害し、皮膚呼吸を妨げます。

続けていると、肌の、その毒性に対応する、表皮内にある免疫に携わるランゲルハウス細胞は、反応し過ぎて、疲弊してしまい、シワを作る原因となったり、また艶のない老化肌となっていってしまうのです。それは女性に限らない男性でもリスク要因です。

【SNシャンプー/なごやしずえ理容室】オススメの日焼け止めについては、お気軽にご相談をお寄せください。永い間ご愛顧いただいたサンシェードが廃盤になり、在庫も0となってしまいました。サンシェード
同様に安全性の高い成分の白浮きしないアイテムをリアル店では複数ご用意しております。
※Badensのサンシェードゲルの取り扱いもあります(会員限定商品となります)。


2017年08月10日