なごやしずえ理容室

ご予約は03-3711-0913 ご相談は03-3711-0916

丁寧なスキンケア・ヘアケアが特長の理容室。肌のトラブルにお悩みの方も、安心しておしゃれを楽しめます。

月別アーカイブ: 2016年3月

就活生のためのヘアカラー

面接のため、髪を黒系にカラーチェンジをしたい。

しかし、シリコンの入っているシャンプーや、リンス、トリートメントを使っていると、
施術結果はNGとなりやすいのです。(>_<)
シリコーンは、優れた伸展性=伸ばしひろげる働きをし、
シルクのような感触を与えることから、
ヘアケア、スキンケアをはじめとする化粧品の幅広い分野で使われて来ています。
化粧品用シリコーンの中でも、ポリジメチルシロキサンを主とするジメチコンは比較的安価で、
最も幅広く使われている原料であると、言われています。
その中でも重合度の高いジメチコンあるいはジメチコノールは感触改善効果
~油っぽくなく、サラっとしているため、ヘアケアの分野で広く使われています。

これらを配合しているシャンプーやリンス、コンディショナーを使用していると、
黒系にカラーチエンジ望んでも「?」な結果にりやすいのです。(>_<)
面接がスタートし始めています。
希望社をゲットするため、注意をしましょう!

就活/面接~肌no印象、大丈夫ですか?

就職活動中の皆さん、スーツもヘアもキメタ!
では顔肌は?

ニキビや、アトピーで印象を害する様なことにはなっていませんか?
そろそろ面接が始まりますネ!

【なごやしずえ理容室】のケアで好印象にし、希望社をゲットしましょう。!(^^)!

ニキビは以前は青春のシンボルと言われてましたが、
生活の乱れと、とらえられない様、【なごやしずえ理容室】では速攻ケアでお手伝いします。
(^・^)女性のニキビケアのお声はこちらの
(^J^)男性のご感想は以下をご参考に。

花粉症でグズグズの鼻。
薬は肌も乾燥させて、マイナスになりやすいですネ (>_<) 永い間、悩んでいらした【SNシャンプー】ご使用者様のお声

【なごやしずえ理容室】’ケアで下地を作っておくと、ホームケアが楽に進みます。\(^o^)/

花粉症時季の敏感肌対策

花粉症の時季は肌にも花粉がついて”悪さ”をして敏感肌にはつらいですネ。

mark

★役務にも商法登録の【なごやしずえ理容室】のご提案・ケアです。

洗顔は、肌質に応じて、
<オリプレ/バージンオリーブ>あるいは、
<オリプレ/バージンオリーブ&ローレルオイル>で、
そして、ここがポイント!★役務にも商法登録の【なごやしずえ理容室】ご提案のセンシティブな弱い肌向けの洗顔法
〜★肌の皮脂分布に、薄さ、センシティブ度(敏感)さを考慮した上の、人間工学に基ついた〜洗顔法を用いて。

そして保湿はその時々の肌状態に応じて、微調整が可能なスポイト容器入りで、
紀元前からの製法を守った★【SNベジタブルグリセリン】で手作りしましょう。
(作り方は品物に同封致します)

保護は肌を被う様に、インディアンも保護に使ったという、液状ワックスでベトつきが少ない
【SNホホバオイル】を、肌の敏感ポイントから伸ばしていきましょう。

または、大きな火傷事故の際にも生命を救う皮膚の代用をした、弱い肌もプロテクトするアイテム。
女性は、その後に、敏感肌用のファンデーションで仕上げるというのはいかがでしょう。〜会員ページから〜

「花粉症の時季の頭皮ケア」について

花粉症の季節は頭皮も敏感になって、頭皮も痒くなる方が多いですネ。

頭皮は、外気に接しています。そして、毛髪と違って、神経分布もあるため異物に反応します。
不適切なシャンプー材で痒くなるのと同様、
花粉をアレルギ-物質と反応する方も多いのでしょう。

(*_*) 吸着力の高いカチオン界面活性剤の残留で刺激を感じるのと同様です。
~11月6日記載 【なごやしずえ理容室】の人肌センサー to デング熱~

緊急のご相談も増えます。

(@_@;)春は風の強い日が結構ありますね。
そんな日、200倍拡大チェックをしてみると肉眼では確認できない砂ホコリが黒く、
点々と、~大小様々~、地肌についているのがモニター画面に映し出されます。
v
必ず、毎晩シャンプーする重要さがここにも見られるのです。
そして、毎日するからこそ、人と自然にやさしい安心・安全な【SNシャンプー】をお使い頂きたいのです。

★花粉は残念ながら、ごくたまに大きな塊なら黄色く見られます。
埃より微細で、色もわかりつらいからでしょう。

頭皮拡大画像

【なごやしずえ理容室】のオススメ・ケアは

“【SN竹炭クレイ】 with 【SNエッセンシャルオイル】 のスカルプケア後、
【SNシャンプー】 【SNリンス】による洗髪です。

【SNエッセンシャルオイル】は、USP(アメリカ薬局方)とNF(国定の処方集)、
BP(イギリス薬局方)の基準に従い忠実な製造をしているメーカー製です。
食品や飲料の製造業者、自然療法家、医師にも使用されています。

※顔肌も同様に敏感になっていますネ。
現代は都市化が進み、コンクリートばかりで花粉が舞いに舞っているのでしょう。(>_<)