なごやしずえ理容室

ご予約は03-3711-0913 ご相談は03-3711-0916

丁寧なスキンケア・ヘアケアが特長の理容室。肌のトラブルにお悩みの方も、安心しておしゃれを楽しめます。

月別アーカイブ: 2017年12月

謹賀新年 ~1月の休業日のお知らせ~ よろしくお願いします

             ●=謹賀新年=●

1月の休業日のお知らせです。

1/2/3(月/火/水曜)

9 (火曜)
15/16(月/火曜)
22/23(月/火曜)
29 (月曜)です

本年もどうぞよろしくお願い致します。

◆営業時間 AM9:30~PM7:30
ご予約優先・順番制とさせていただいております。
どうぞ宜しくお願いいたします。
【BARBER ナゴヤ/なごやしずえ理容室】
E-mailへ→
TEL 03-3711-0913
FAX 03-3711-0916

〒153-0052 東京都目黒区祐天寺2-8-3
ホームページへGO→

◆~アクセスのご注意~◆

最寄り駅は東急東横線祐天寺駅です。
新宿・和光市方面からは渋谷より、各駅停車で3つ目。
横浜方面からも各駅停車をご利用ください。
《注》特急・通勤特急・急行は止まりません。
★ただ今、祐天寺駅は改良工事中です。(-_-;)
南改札を出て渋谷方向に少し戻り、
花壇のロータリーからまっすぐに伸びる商店街、
三菱UFJ銀行より10数件先、ソフトバンクの前です。
どうぞよろしくお願いします。

冬でも臭う頭皮に悩んではいませんか? 髪も身の内です!

目黒区の、東横線の祐天寺駅に近い【SNシャンプー/なごやしずえ理容室】です。

年末・年始はおいしいモノで、楽しいお酒をいただくことの機会が多いですネ。その様な時こその頭皮・頭髪ケアの注意点をご紹介します。

 

「カミさんに「臭いわヨ」と言われて、アルコールを控える様にしたら、当然、食べる量も減って、臭いは少しは良くなったと、言われているんだけれど、、、。体重も落ちて来て体調もイイのだけれど、どうもまだ合格点ではないらしいんだよネ。あの画像を見たら、ネ。お宅のシャンプーに替えてみようと、思うよネ。」

 

SNシャンプー使用、毛根200倍拡大比較

 

シャンプーは泡立って、全て一見、同じ様に思えますが、違うのですネ。

毛根・頭皮を安全性高く、クリアに良く洗える【SNシャンプー

永年、頭皮・毛根を200倍に拡大チェックして3万例以上も、頭皮トラブル、抜け毛・薄毛ケアのお手伝いをさせていただいてきている【なごやしずえ理容室】では、自然に系統だった分類も生まれてきております。

商標登録

その中には、食生活の影響が頭皮・毛根に現れ出るケースの方も多いのです。

200倍拡大チェックを続けていると見えてきます。

頭皮・毛根200倍拡大チェック

皮膚の機能の一つに排泄器官であることが挙げられます。あきらかにわかるのは汗をかくことですネ。汗は体温調節を担っている生命活動の重要な働きです。

 

また頭部には毛髪が多くあって、付随して毛穴も多くあります。よって、毛穴に付随する皮脂腺も多くあって、皮脂も多く分泌されるわけです。
そして、毛穴は人体で唯一、外部に開口している穴なのです。

毛根断面

◆ミドル脂臭

 

いわゆる30~40代の、ミドル年代の男性における不快な脂っぽいニオイ「ミドル脂臭」の原因成分が、頭部とその周辺から発生する「ジアセチル」であると、ある化粧品メーカーの技術開発センターが特定し、発表しております。

使い古した油のような不快な「ミドル脂臭」、ジアセチルは、表皮ブドウ球菌などの皮膚の常在細菌が汗に含まれる「乳酸」を代謝することにより生じます。

そして数種のフラボノイド(ポリフェノール)含有植物エキスが、皮膚常在細菌の「乳酸」を代謝する働きを妨げて、ジアセチルの発生を効果的に抑制することも発表しています。

 

◆加齢臭

加齢臭のもとになる物質(ノネナール)は、皮脂に含まれる脂肪酸が酸化したり分解されたりして発生します。
ミドル脂臭も加齢臭、いずれも頭皮を清潔に洗うことの重要性を物語っていますネ。

抜け毛や養・育毛とは別に、健全な社会生活を送る上からも【SNシャンプ-】が活躍する年代・シーンなのですネ。

SNシャンプー&リンス

 

~生活習慣病との関係~

 

加齢臭と生活習慣病・・・全く関係がないように思えるのですが、実はとても大きな関係のあることを、リアル店ではヒシヒシと感じ、そしてお声もうかがいます。【なごやしずえ理容室】では、実際、医療の検査データを参考にと、お持ちになられる方もおいでです。

典型的な例として、肉類はもちろん、アルコールを飲む機会も多く、さらには責任世代で仕事に追われて運動不足、ストレスも多い・・・このようなライフスタイルの方は、血管にコレステロールが蓄積され、生活習慣病になりやすいとされています。

 

そして、加齢臭が発生するメカニズムもこれによく似ているのです。不摂生な生活を続けることで皮脂腺には脂肪分が通常より多く増え、それだけ加齢臭の元となるノネナール成分の量が多くなります。

つまり、生活習慣病になりやすい生活を送っている人ほど加齢臭も強くなりやすい傾向なのです(>_<)

 

~加齢臭・対策に抗酸化食品で体内ケアを~

抗酸化,栄養

加齢臭の原因を減らすには、まず原因物質ノネナールを減らすことが重要ですネ。ノネナールの生成を抑えるためにも、抗酸化作用のある食べ物が有効です。
ビタミンCやEには強い抗酸化作用があるので、これらを多く含む食品がオススメです。

他にもポリフェノールを多く含む果物や、緑黄色野菜、ベータカロチン、カテキン、イソフラボンといった抗酸化物質があります。お茶はカテキン効果のある緑茶にする、またアルコールはポリフェノールを多く含む赤ワインにする・・・などでしょうか?、しかし、嗜好品は中々変えにくいですよネ。

考える活性酸素が老化を促進させたり、病気の発生源になることはよく知られてきています。

~活性酸素に働く酵素飲料で体内ケア~

大高酵素 スーパーオオタカ

 

酵素飲料(会員限定品)には、強い抗酸化作用があり、加齢とともに弱ってくるSOD (抗酸化酵素)に代わって、老化予防、トラブルスキンになりにくい肌作りにも 力を発揮する事が科学的にも立証されております。

また、その、活性酸素を防ぐSOD(抗酸化酵素)の力には個人差のある事も医学的 にも明らかにされています。

◆医学的には40歳は初老

 

医学的には40歳は初老になります。

自治体の健康診断も40歳から開始されます。つまり、X線(放射線)を浴びる害と、老化による病気の発生度がクロスするのが、40歳で線引きされるため、自治体での健康診断が始まるのです。老眼も40代くらいでソロソロ始まります。

一般的に40歳を過ぎる頃から体内のSOD生産能力が低下、弱まる事も解っています。

★臭いを取るなら、源(もと)から絶ちましょう!

 

SNシャンプー,SNリンス,SN竹炭クレイ,SNエッセンシャルオイル

それにはやはりナチュラル素材で安全性高く、爽快に、簡単に!

臭いを化学的な香料で、例えば、洗濯の柔軟剤などで上からカバーはしきれず、対人印象もよくありません。「香害」という新たな社会問題にもなって来ています。

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シャンプーは泡立って、全て一見、同じ様に感じますが、違うのですネ。

毛根・頭皮を安全性高く、クリアに良く洗える【SNシャンプー】による、毎日のシャンプーで養・育毛をしませんか?

そして、冬はシャンプーが簡単になりやすい傾向になりますネ。浴室が寒い、なんとなく体が冷えてくる、飲んだ後の入浴など、など、冬は意図せずに自然に、ササッと洗ってしまういがちになりやすいのです。
寒い冬、薄毛ケア、ついおっくうになりませんか?

冬の頭皮の臭いにこそ【SN竹炭クレイ】が活躍する時ではないでしょうか?。

 

まとめます!

 

髪も身の内です

『髪は内臓の鏡』 東洋医学では、皮膚や髪は内臓の鏡だと言われています。体内ケアもとても重要です。

そして、臭いは【SNシャンプー】【SNエッセンシャルオイル】with【SN竹炭クレイ】でもとから絶ちましょう!

頭皮乾燥しやすい場合は保湿ケアもお忘れなく、なごやしずえ理容室は、毎日の養・育毛シャンプーをさらに後押しもします!

 

ご相談・ご予約

03-3711-0913

 

東京都目黒区祐天寺2-8-3

東急東横線祐天寺駅から徒歩3分
営業時間
AM9:30~PM7:30

 

寒い冬、薄毛ケア、ついおっくうになって悩んでいませんか?

12月の休業日のお知らせ

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目黒区の、東横線の祐天寺駅に近い【SNシャンプー/なごやしずえ理容室】です。

寒い冬の抜け毛・薄毛ケアのポイント選びについて困ってはいませんか?。

今年は寒くなるのが早いですネ。そして冬は冬で養・育毛にはやはり過酷な季節なのですネ。

 

それはやはり気象環境が1番のネックになるのですネ。現代、”人”は服を着て、文明機器でカバーされてはいます。様々な技術の発展した現代ではふと、忘れがちになりますが、”人”はとてもアナログな生き物ですネ。気象が人に与える影響はそれなりに大きいものなのです。

■冬の毛根ケア(薄毛・抜け毛)の敵は寒さ

冬季における毛根ケア(薄毛・抜け毛対策)の最大の敵は寒さです。
(Q)=毛根が寒さで萎縮するのでしょうか? (A)=イエイエ!

・寒いとついシャンプーがおっくうになる。

・一杯? いっぱい! アルコールが入ってしまって入浴中止! (この時季はお酒を飲む機会が多くなります。)

・カゼ気味だから…

シャンプー回数が減る傾向になりがちなのが冬です。しかし、現代のライフスタイルは、暖房の効いた部屋で鍋物で熱かんを一杯! 他、ラッシュの電車内ではそれなりに汗ばむ、etc。 冬でも相応の発汗はみられますし、冬といえども人は生きている限り、皮脂を新陳代謝しています。

「寒いから…」は、持ち主の理由であって、毛根の立場で言えば「洗って、毛髪の伸びやすい、生えやすい環境を作って!!」と、口があったら言うだろうと思います。

そして、薄毛対策に真剣に取り組もうとするなら、簡単シャンプーではなく、毎晩、シッカリと、【SNシャンプー/なごやしずえ理容室】が提唱する生活習慣ケアシャンプーを励行しましょう。特に、入浴してよく暖まって、シャンプーしないですますのは、最悪です。入浴の順序としても、シャンプーは、一番最後にして頂きたいのです!

ブラシ洗髪

■ 乾燥

 

今の時代は便利と快適さが好まれ、選ばれます。結果、都市化した生活となり、生活環境、それ自体が乾燥してしまっているのです。

気密性の高い空間の室内はエアコン暖房やファンフィーターなどで空気が乾燥します。昔のテレビ・ドラマの様にヤカンの湯気が立込めてという様な光景はほとんど見られなくなりました。

街には昔はあった小さな川は、安全性と利便性からコンクリートで蓋をされて塞がれてしまっています。コンクリートで固められた都市空間に、コンクリートの内部の室内空間と、乾燥状態が増しているのです。

 

■ 乾燥性のフケ

乾燥性のフケ

乾燥性のフケは、食生活、栄養が重要です、ビタミンAなどです。そして、体内からも潤いをもたらしましょう。

真皮のヒアルロン酸を保持するのにも働く、100年近い伝統のある酵素飲料と、シャンプー後のケア皮膚バリアの機能を高める保湿力をUPしましょう。

大高酵素/スーパーオオタカ

 

★しかし、乾燥からのフケ痒みと思っていたら市販シャンプーの添加成分が異常乾燥という気象状況により剥がれて、という事実を確認する、ということもあるのです。

200倍拡大毛根チェックで【SNシャンプー】洗髪後に眼前に確認されるのです。

フケ

 

フケが酷くてと、ご来店の方々の200倍拡大チェックをしていると、毛髪の間に同じ大きさで点々と白く見えるナニかを見ることがあります。皮膚の剥がれたモノ(老化角質)であったら、形も様々でしょう?、と、疑問点を皆様にご提示いたします。

その成分は毛髪の触感を向上させるために添加された電気的に+を帯びた成分であることが多いのです。

■ 風邪やインフルエンザの後は ■

 

カゼを引いてしまった。何日も洗えなかったという時のシャンプーは、よりていねいにシャンプー剤をもう1回位多くつけて、まず、しっかりと洗いましょう。特に発熱した場合などは、「ていねいX2」くらいに、シャンプーをしましょう。

 

■ マッサージで養・育毛の土壌作りを ■

 

血行を良くするマッサージは、どの季節でも大事ですが、冬場は筋肉が収縮しやすいので、特に大切です。肩こりも改善に努めましょう。

頭部・肩凝り、共に効果のあるマッサージ機も肩・頭部、肩甲骨、腕、肘から下もケアできて、凝り解消の万能タイプです。

血行改善に努めたら、毎月のチェック時の翌月、発毛率が上がっていたという例も拝見しています。植物ではありませんが、冬場の土壌作りは、とても重要なファクターです。

ファイター/マッサージ

● 静電気 対策も

 

冬期は静電気にも気をつけましょう。子供の頃、下敷きをこすって髪の毛を立たせた想い出はありませんか。

ブラシ類は選びましょう。静電気の起きやすい素材ではなく、また、コツコツと痛い天然素材でもなくて、マッサージ効果の高いモノに替えましょう。

お勧めは、webショップ上のクッション付きのステンレスブラシです。獣毛のブラシは中々清潔に洗えないので注意が必要です。ブラシ類に付着している雑菌類が、フケの原因ともなりやすいのです。

■ まとめます~髪も身の内~ ■

 

冬は冬で、その気象環境にあった、お一人・おひとりの、それぞれのケースに合った生活習慣ケアで対策をしましょう。それにはまず客観的なチェックを行いましょう。

200倍拡大毛根チェック
200倍拡大毛根チェックと、やはり頭皮や肌の実際を拝見させていただければと、思っております。それは頭髪だけでなく、健康にも影響してくるでしょう。

★ 髪も身の内です!

それはおそらく、お仕事のパフォーマンスにも影響してくるのではと、考えます。

 
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★皮膚(肌)はバリア

 

肌(皮膚)はあの世とこの世を分け隔てるバリアです。皮膚(肌)がなかったら即刻、生命に関わってきます。リンパ管や血管がむき出しになり、すぐに生命を脅かします。生命は皮膚(肌)というバリアで守られているのです

よって、気象変化もまずは皮膚上にあるセンサーで感知し、反応、調整し、恒常性を保とうと、伝達の役割を果たしているのです。

※恒常性は生物のもつ重要な性質のひとつで生体の内部や外部の環境因子の変化にかかわらず生体の状態が一定に保たれるという性質、あるいはその状態を指します。生物が生物である要件のひとつと言ってもよく、健康を定義する重要な要素でもあります。

この作用を主に司っているのが間脳視床下部で、その指令の伝達網の役割を自律神経系や内分泌系(ホルモン分泌)が担っています。
★皮膚(肌)はセンサーであるとともに、その伝達網の役割を担っていることも科学的に解明されているのです。

 

ご相談・ご予約

03-3711-0913

 

東京都目黒区祐天寺2-8-3

東急東横線祐天寺駅から徒歩3分
営業時間
AM9:30~PM7:30